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俺はFTMだ。 俺と言う器で今日も生きて行く。 なんでもない「今」を残していこうと思う。
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予想以上の豪華なホテルに感激する二人、
なんだかこのまま書いていくと短編小説になるくらいの長さになりそうなので、
申し訳ありませんがサラッと行きます、サラッと(汗) 


*** *** 


えっと、まじサラっとで申し訳ないのですが……
単刀直入に言うと風呂で1回、ベッドで2回の計3回イって貰いました^^* 

彼女がビクンビクンなってる姿は可愛いね(エロ) 


なんつーのかな、俺のだっ!!って感じ?(笑) 


しかし、ベッドでやったの久しぶりだったな~。
終った後、「lush、すごくよかった」って。
愛のあるHは最高だね^^ 


10時チェックアウト、モールが10時開店なのでそれに合わせてホテルを後に。 



「Lush、私、年末年始の旅行もこんなのがいいな~。」

「ええ?!」 



こんな幸せなHができるなら、私、こういう旅行でもぜんぜん嬉しい!と
Snowが言うのです。
やっぱり、前回が相当悔しかったから、ほんと嬉しかったんだろうな。 



「Snow、俺、前回の失敗挽回できた?」

「うん!もうバッチリ!!」 



やったー!!! 

ホテルは大満足してもらえた模様 v^ー^vブイ

さて、忘れてはならないのが、俺、ピーチぞうりなんだよね(爆)
着いたら一直線にNIKEに向かおう!と鼻息も荒く車を降り立駐の中を歩く。 



「うう~、今日もさぶいね~><」
「ねー、ほんと寒い。その割にはLushってば下ピーチぞうりだしね(笑)」

「はっ!!Σ(゜口゜;」

「どうしたの?Lush?」 





「俺……左右違うぞうり履いてきてる……T◇T;」 




なんと、お茶目な俺は器用にも左右違うぞうりを履いていたのです。
どうやら車の中に二足ぞうりを入れていたらしい……ね……

もー!と俺はトホホ、彼女はゲラゲラで車に戻りちゃんと揃えて履いたのを確認し
再びモールの中へ行く事が出来ました。

立駐の中は陰ってて寒かったんだけど、モールへ出ると日が当たって
思ったより暖かくて、って言うよりむしろ暑い!

暑くて俺の首のアトピーが悪化してしまって、
上着脱いで歩いてたから、俺だけすげー薄着(笑)
いくら暖かいと言っても、12月の半ば、上着を脱いだら寒いってば(汗) 

そんなこんなで、Snowはabahouseで一着薄手のカーディガンを一着購入しました。
あ、俺はスニーカーね b

まだ日の高い3時頃に出発、大好きな金ちゃんで遅い昼飯を食べ
自宅到着夜の10時過ぎでした。 



「Lush、今日はありがとうね^^*」 



って、俺がサイドブレーキ引いた時に、『チュ』ってホッペにキスをしてくれた^^
それだけで俺の中では渋滞も、長距離運転も、喧嘩も、
疲れとか、全部吹っ飛んで、チャラになる。 

男なんてこんなもんです。 


なんか、たった二日間の休みなのに大型連休で得られるような満足感だったな^^
いく気があれば結構何処でも行けるし、楽しめるもんだね~^^ 


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リベンジの話の続きは只今執筆中ですので暫くお待ちください。
その間に少し書き残しておきたい事があったので……。

**** ****

昨日は新車と、両親の顔を見に久しぶりに実家へ行った。
居間には父親一人で、聞くと母親は二階で寝てると言う。
父親と暫く喋った後、母親へ用事があったので二階へ上っていった。 


「お母さん、ただいま^^」 


母はかつて妹の部屋だった場所に布団をひいてそこに横になってテレビを見ていた。
俺は以前頼まれていたサプリメントの資料と、申し込み用紙を渡した。 

このサプリメントは大体の病気に効くと言うもので、俺は飲みだしてから2週間だが
疲れにくい体になった事と、体重がSnowと同じくらいに近づくまで痩せたんだ。
最終的にはアトピーが改善したらいいなと思って続けてるんだけど……。
その話をしたら、私も飲んでみようかなぁ、と母が言ったのでね^^

老眼で小さい字が見えない母のために、説明用のDVDを持っていって
それをかけながら話していると、母が突然こんな事を言った。 


「お母さん、今血圧の薬を飲んでるんだよね……。」 


俺はビックリして聞き返すと、5日前くらいに強い眩暈がしてそのまま病院に行ったら
血圧が上が170、下が110くらいに上っていて、狭心症と診断されたそうだ。
原因はと聞くと、タバコとストレスだそうだ。 

ストレスと聞いて、俺の事かもしれないと胸が苦しくなった。
母は定年退職した父が毎日家でゴロゴロしてるから、と呆れ顔で言ったが、
きっと、まだ結婚していない俺の事も含まれてるだろうな……。

タバコを止めて4日目という事で、ヤニ切れ辛く無い?と聞くと吸う気にならないそうだ。
タバコを止めるのは遅すぎるくらいだ、と俺は強く言った。

俺の持っていったサプリメントは勿論高血圧等にも効果を発揮してくれる。
早く届くといいな、と、初め反対していた母は言った。 



家に帰りその事をSnowに話すと、当然Snow母にも伝わる。
血圧の薬と飲んでもいいのか、その辺を聞いて欲しいとSnowが母に話していた。

次の日の朝、珍しく家の電話が鳴り俺は実家じゃないだろうかと恐る恐る取ると
Snowのお母さんだった。 


「お母さん、大変みたいね~……。」 


Snowの話し方では伝わらない事、俺は直接Snowのお母さんに病状を話した。
この薬は食品みたいなものだから、血圧の薬と飲んでも全く問題ないよ、と言ってくれた。
体質や、そのサプリメントで合う合わないがあるから絶対とは言えないけれど
大丈夫よ、と強い口調で言ってくれた。
目が見えないから、DVDが説明しやすいんだよねと話すと、
そうかそうか~、近い内に送ってやろうかね^^と言ってくれた。

電話を切ると、俺は安心したのか前日頭のどこかに母親の事が引っかかっていて
良く眠れなかったのが、急に眠気が襲ってきて二度寝をしてしまった。 


*** ***

プルルルルルル! 

耳元に置いておいた携帯が突然鳴った。
俺はビックリして目を開け携帯を見ると、『Snow母』と光っていた。 


「もしもし?」 

「あ、ごめんねLushちゃん、寝てたよね^^」 

「二度寝してました~(笑)」 

「あらら~、ごめんね~、あのね、DVD今送ったから。」 

「え?!」 

「それでね、その中に少ないけどサプリメントも入れといたからね、
 来ない間心配だろうから、それお母さんに渡しといて?」 

「ええっ!まじっすか!!わ~……ありがとう、ありがとうね><」 

「私から、って言うとお母さん気を使うだろうからそれは伝えなくていいからね、
  それじゃ、おやすみ~^^」 


俺はすっかり目が覚めてしまった。
それどころか、ボロボロ泣いてしまった。 

以前、Snowが再発した時のSnow母の行動や思いを妹に話したとき、
後部座席でボロボロと泣かれた事がある。
今、俺はきっとあの時の妹と同じ気持ちなんだろう。 

このサプリメントはとても高くて、しかも高血圧と言えば、Snowのお婆ちゃん、
Snow母の母親も血圧の薬を飲んでいて、このサプリメントを飲ませている。
そして、Snow父も長年鼻を患っていて飲んでいる。
病状が悪い人は標準の人の倍は飲まなければいけないが、お金が無いから
そこまでは今は手が届かないんだよね、と朝の電話で聞かされたばかりなのに。 

俺の母親より、自分の母親、自分の旦那に飲ませる方が先決だろう?
それか、自分の分を削ってまで入れてくれたのか……。 

自分の事より、人の事、俺の心配をしてくれた事……。 

俺は、感謝の気持ちで一杯で涙が止まらなかった。 


これから長い目で見ていこう。
そして、少しづつでも母の病気が治るといいな。
血圧の薬、外れたらいいな。

皆、皆ずっと元気に暮らせたらいいな。

Snow母、ありがとうございます……T T
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色々ありつつも、なんとか無事ホテルにチェックインした二人、
続きのお話、はじまりはじまり~^^

**** ****

今回のホテルはガレージタイプなので、車を車庫に停めたらすぐ後に
クリスマスリーフの掛かった扉があって、二人で荷物を抱えて入った。 



「うっわ~!めちゃめち広――――いっ!!」 



Snowの第一声に続き、俺も同じ言葉を発してしまった。 

全体に茶色で、ワインレッドの皮のベッド、クローゼットや、風呂に続く扉は
室内の雰囲気を壊すことなくウッドで統一されている。
入って横長に奥行きのある部屋の目の前に42インチの薄型テレビと
黒皮のセンスの良いソファーにガラスのテーブル。
その後にはダブルのマッサージチェアー、横にはカウンターがあってウエルカムドリンクとポットが設置してある。
目を左にそらすと大きなベッドがあって、ベッドの上にはムードある照明が。
そしてその奥にはお目当てのエステマシーン(?)が。
浴室へ目をやると、浴槽はレインボーライト&シャグジー&浴室テレビ。
浴室の隣には二人用のサウナ室まであって正に言う事なし。

とりあえず、会員カードを購入して(笑)説明書を網羅する。
明日の出発時間だけはチェックしておかないとな ⌒^⌒b うん 

Snowが早速エステマシーンをやってみたいと言うので説明書を読む俺。
細長い卵を横にした形のボディは前に穴が開いていてそこから手を差し込み上へ持ち上げる。
中には、その形にあったマットレスにタオルがひいてあり、全裸になったSnowはそこに横になった。 

横から見ると、大きなペリカンに食われそうになっている魚、のようだ(笑) 

俺はソロソロと上の嘴を下へ降ろす。
Snowの顔の下でバチンとしっかり閉める。 

顔だけ出したその形は上から見ると、こけし……のようだ(笑) 

顔の前に操作盤があって、様々なコースを選ぶ事が出来る。
Snowが選んだのは勿論、『美容コース』だ。 

スタートボタンを押すとフブーンと言う音と共に、中のマットがバイブレーションし、
ぶわ~っとスチームが中に充満したようだ。 



「きもちいい~♪」 



超ご機嫌のSnowちゃんを確認、機械が危なく無いな、と確認した俺は
20分間のコースの間、コーヒーを沸かして寛いでいた。
が、ラブホでの一人の時間と言うのは長く感じるもので(え)
俺はトコトコとSnowの傍に近づき、話しかけた。 



「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい^^」
「よかったね~^^」 



そう答えながらも俺の目線は首から覗くSnowの白い裸体に釘付けである。 



「Lush」
「ん?」
「なんかね、この中バイブしてるでしょう?だからね……感じるの……」 



その台詞で俺の理性は吹っ飛びエロモードへ変貌。
そっかそっかと言いながら、首の穴から片手を差込み。俺の指先はSnowの鎖骨、肋骨を伝い
みぞおちへ移動、おへそをなぞり、陰毛をかすめると、
再びUターンして乳房の周りを優しく撫で……優しく乳首をつついた。 


ビクビクッ! 


Snowの身体がバウンドする。
身動きできないのを良い事に、俺はSnowの体の手が届く範囲に指を這わせた。
あまりやりすぎると美容コースが台無しになってしまうので、いい加減に辞めると
俺は再びコーヒーを飲みにソファーに戻った。 

きっと、Snowの身体は十分スイッチが入っただろうと、先の事を考えると俺は
けだものになってしまいそうな気がした。 


**** **** 


暫くすると再びアラームがなり、マシーンからSnowを出してやる。 

「細くなった?」と悪びれもなく全裸で俺の目の前で万歳をしてみせる姿は
本当に白くて、細くて……。
エッチの心得その壱、焦りは禁物、自分の欲望を押し殺すべしという事を
忘れさせる 魅力がある。 

俺はぐっと我慢し、Snowの紅茶を淹れてやるとガウンをかけさせソファーへ座らせた。
しかし、お風呂入ろうとエロエロ気分満載で誘う。
お風呂大好きSnowちゃん、うん^^と元気よく返事をし俺のトランクスや、
自分のお気に入りの下着を用意し、いそいそと風呂場へ向かった。 



今日はここまで^^
続きはまた時間が出来た時に書きます。

長くなってすいません、読んでくれた方ありがとうございました^^*
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土日、行ってきました、前回の誕生日デートリベンジへ。

ギリギリまで何処に行きたいかと聞いていたのだが中々決まらず、
結局ラブホ経由して大好きなアウトレットモールとその付近の遊び場で2日間という事に決まった。

中でもラブホが中々決まらなくて、ネットであらゆる所を検索してみるも
新開拓には繋がらず、結局1回行って感じがよかったKホテルに決定。
そこはモールから数十分と言う好条件。 


*** ***


土曜日、前日夜勤だった俺の為にギリギリまで寝かせてくれたSnow。
必要なものや、栄養ドリンク等をカバンに詰めて出発は午後1時だった。
前回で大失敗した為、道中俺が食べ過ぎないように、
気持ち悪くならないようにと Snowちゃん厳しく管理(笑) 

道は思った以上に凄く混んでいて、夜中出ていれば3時間半で着く所を
ナビどおりの5時間半で到着した。 


んでね、着いた後面白い事実が二つ判明したんだ。 


一つは、無事に到着して誘導されるまま駐車場へ入るが、
しきりに誘導員の方が何か叫んでる。
音楽のボリュームを下げ聞いてみると……。 




「アウトレットモールは7時閉店でーす!」 




警備員さんが叫んでいる。




* ̄- ̄ ふ~ん 




( ̄■ ̄;) なぬっ?! 




時間を言っていたので、何気に車内時計に目をやると…… 




『6時30分』 




ほほ~、6時半かぁ~、閉店までは7時かぁ~……後30分で何をしろと?!(くわっ) 



5時間以上かけてきたのに、滞在時間30分かよ~。・゜゜・o iДi o・゜゜・。 



Snowちゃん隣で大笑い←おぃ 




そして、面白事実二つ目は。

無事駐車でき、さて行こうかと靴を履き替えようとしたその時。 




「Σ( ̄口 ̄;;ハッ!!Snow、ピーチぞうりしかない……」 




俺は普段車によそ行きの靴を置いている。
家から車に乗り込み、運転する間は気軽に着脱できるピーチぞうりを好んで履く。 

オールシーズンね(笑) 

場所に着いたら、その日の服装に合わせて革靴なり、スポーツ靴なりに履き替えるのだが、
今回もてっきりそのつもりで居たら、なんと無いではないか(汗)
そうそう数日前、母が乗るかもと下駄箱の奥深くに隠した……んだっ……け…… ヽ _ __|||)… 



日も落ちた冷える夜、
周りを見渡せば、ダウンコートや、ブーツ、クリスマスイルミネーションに彩られた道を
恋人達は寄り添い暖め合い歩いている。 



のに。 





俺の足だけ常夏だぜ!(いえーい) 




二人で大笑いでした(笑) 



「次の日すぐ靴買いに行こうね^^」 



という事で、次の日もアウトレット決定。

やはり殆ど見られないままモールを後にし、ホテルチェックインの10時まではまだまだ
時間が残っているので、ガストで晩御飯しながら時間つぶし。
そこで、大喧嘩になりSnowちゃんを泣かせてしまう。

帰る、帰らないだのの喧嘩になり、結局ホテルへ向かう……のだが
なんと、ホテルの前に設置されている部屋の空室状況を知らせる電光掲示板に
27号室が開いてると表示を見つける。 


27号室は一番高い部屋で、色々女性に嬉しい装備がついているんだ。
検索してた段階で、「この部屋に泊れたらいいね」なんて話してた部屋が空いてるもんだから
2人共大興奮。 


「Snow、嬉しい?」
「うん!すごく嬉しいし楽しみ!^^」
「よかったなぁ~^^」


「Lushってさ~、相当なSだよね」 



と、Snowちゃんに言われました(笑) 
散々泣かせて今は何食わぬ顔で喜んでた楽しそうで……
結局私を泣かせたかっただけなんでしょう?とね^^;

 

何を今更?Snowちゃん、俺、Sよ?(笑)←やな奴。



そして、無事この部屋をGETし……
続きはその2で書きますね^^
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昨日、俺の母親が久しぶりに家に来た。
会うのも、声を聞くのも一ヶ月ぶり。

到着する3分前に父から『お母さんが行くからね』とメルが入り、
もうちょっと早く言えやー!と慌てて部屋の掃除にかかる俺。 

怪しい二人の証拠隠滅。  【戸棚】ヾ¬_¬; ゴソゴソ 

両親と近くに住んでいるとココらへんがやりにくい。
同棲を考えている若者よ、内緒の恋なら県をまたいだ方が安心だぞ(経験上)

来た理由は、母用の新車を買ったのでネットで安い保険を探してくれ、との事。
たわいも無い話と、お弁当を置いて母はやがて帰った。
今回はパンチを食らうような内容ではなかった事を神に感謝。 


*** ***


さて、置いていったお弁当。
内容はから揚げ弁当と、おこわだった。
俺は帰ったら二人で食べようと食卓に二つを重ねたまま仕事へ出かけた。

それが二人の喧嘩の発端となる。 


休憩でSnowからメルが入った。 




『Lush、おこわ食べちゃったよ、Lushは唐揚げ食べてね。』 




それを読んだ俺は、すごく腹が立った。 

人の許可もなく他人の弁当を勝手に食べた、
しかも俺が楽しみにしていたおこわを食べやがって!
Snowは、こういうものは腐っちゃうから……と理由を述べたが、
おこわが腐るなら、同時期に作られたから揚げ弁当も腐るわ!とそれをねじ伏せる。

電話口で俺は説教をし、人のものは勝手に食べたらいけないと、
それがいくら俺のものであっても、確認をとってからにしなさいと、
短い10分間の休憩はそんな内容で瞬く間に過ぎ、
Snowにとって悲しい内容で電話を切る羽目になってしまった。

仕事が始まりその直後、 




『Lush、おこっちゃやー 。>0<。 』 




と、なんだかにやけてしまうメールが入った(Sな俺・ぇ?) 


昼の時間になり、なんとSnowから電話が来る。
前にも書いたと思うが、俺の昼の時間はSnow的に当に寝ていないといけない時間なのだ。
やっぱりSnowは不安要素があると寝られなくなる。
俺は、しまった、と手遅れな後悔をした。 


Snowも反省、俺も反省  o _ _ ; o 


結局家に帰りつく頃には怒りもどこか夜空の彼方、
帰ったら帰ったで、一生懸命料理の真っ最中のSnowを見たら見たで、
デレデレとSnowに抱きついたりキスしたり(ばか)
から揚げ弁当、夜中なのにホクホクいいながら平らげてるもんね、俺(笑) 




「あ、私も唐揚げ一つ欲しかったな~。」
「おこわ全部食べちゃった人が何言ってるよ?」
「ふえーん。」 




やっぱ、少し根に持ってるね、俺(笑) 


結局あれだね、お腹空いてると怒りっぽくってダメだね。
相手の基地を崩すにはまず、食糧庫を狙うとかいうもんな、
うん、腹減ると争いが起こるよ、なるほどな(うんうん)

えっと、俺達の喧嘩はこんな些細な事だったりします(汗)
つーか、俺が一方的に説教と言う形ばっかりかもな ^~^;ゞ 


**** **** 


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どういたしまして^^
初めてだなんて……嬉しいな。-_-。ぽっ←こら。
はい!これからもお待ちしております!^^

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自己紹介:
FTM。
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彼女有:HN「snow」

大事な人が出来てからの方が
自分の体と心のギャップに苦しんだ。

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