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俺はFTMだ。 俺と言う器で今日も生きて行く。 なんでもない「今」を残していこうと思う。
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日曜日、Snowとカラオケに行って来た。 何ヶ月ぶりだろうか?
俺、カラオケは嫌いなんで他の人とは殆どと言うか絶対行かないのですが
Snowとなら行く^^ 

俺の歌声は、Snowだけのも……バキッ!!☆/(x_x)はい、どうでも良いですね(死) 


フリータイムだったので夜中の2時までOKという事で歌いまくる(Snowが)
だけど、夜の9時くらいからSnowに異変が。 





はい、ネムネムの妖怪が光臨。 -_ゞ  ´0`ゞフア~~~ 





「♪あなたの~ぉ~…………(5秒)はぁ~~……(5秒)から~~ねぇ~~zzzz……(続く……)」 





それ、歌じゃないし!!!!(叫) 




俺、隣で笑い死にしかけるところでした。 



マイク持って歌ってるんだけど、途中で目が突然白目をむいて、
なのに、はっと目覚めたかと思うと、一言だけ発してまた白目。
時には持っているマイクで口を打ったり、後の壁に重くなり支えきれなくなった頭を
ぼこっとぶつけてはそれで目を覚ましてまた一言、「はぁ~♪……zzzzz……」 




俺、一人ソファーの上で笑いの神に弄ばれていました(ひーひー) 




もうね、面白くてそのまま放置&観察ですよ。
涙ボロボロ流しながら、面白すぎて声も出なくて。 




あれだ、食事中に眠っちゃうちびっ子いるでしょう、あれだね、うん。 




食いながら、口元にスプーンを運びながら、口にいっぱい食物が入っている状況で
眠ってしまうなんてありえねぇと数年前、テレビを観ながら大爆笑していた俺。 

今日は生放送だよ!!!!!(爆笑) 



俺の持っていたマイクのスイッチをONにして『こんっ☆』
部屋中にSnowの頭の音が響き渡ると同時にSnowの目が開く。
「Snow、眠いなら横になりな?」見かねて言うと、「うん」と素直に横になるSnow。
そこから俺のオンステージの始まり、きっちり2時間(笑) 


やがてすっきりと目覚めたパワー復活Snowちゃんは
フリータイム最終の夜中の2時まで元気満々で歌い続けていました^^

最後の方でさすがにもう歌うものが無くなって来るとアニソンに流れていくね(笑)
昨日なんか最後には『紅白歌合戦メドレー~懐かしの19○○年~』とか歌ってたからね(爆)
2人共生まれて無いんだけど結構知ってるもんだね(笑)
でも途中でマジに2人共知らない歌が入ってくると
さも知ってるように勝手にメロディーライン作って歌うの、Snowがね。
んで、決まって俺、つっこむんだ。 



「 ´Д`σ<ほんとに~~~~~ぃ???  」 



ってね。
そして二人で大爆笑。 



楽しい休日が過ごせました。
Snow、今日も俺と笑ってくれてありがとう^^ 



PS.ランキングポチリしてくれた方々ありがとうございます!
   コメくれた方もありがとうございます!これからも楽しんでくれたら幸いです^^
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いつもこのブログに来てくださっている方々、

今日初めて来られた方、数あるブログの中から巡り会えた事を感謝しております。



早いものでもう4000countを越えてました。

感謝感激です。

俺は基本的に文章が好きで、PCをカチャカチャするのが好きだ。

毎日を綴る事、俺にとってモニターを通した人達と会話してるようなもの。

基本的に友達居ないからね(爆)

だからすげー嬉しいんだ^^



お目汚し&加工してあって申し訳ないけれど

文末に4000HIT祝い画像を貼ってみました。

これも申し訳ないのですが限定となります。

へぇ、こんな奴が書いてるんだと思っていただけたら幸いです <_ _*>





*** ***





シャンプーに拘っているSnow。

俺が長い髪が好きなの知ってるから髪はすごく大切にしてる^^



今まで使用していたシャンプー達が無くなってしまったので新しいのを購入したSnow。

今回は初めて使うシリーズで。



それで初めて髪を洗った日。

俺、風邪引いててあり得ない位鼻が詰まってて、鼻栓使用(かなり重症)

普通に立ってるだけで鼻水が水のようにボトボト落ちる程。



それに心配と同様位のガッカリを伝えてくるSnow。



「そっか~……すごい楽しみにしてたのに ノ_-。」



「何を?」



「Lushが後から抱きしめてくれる時に私のシャンプーの匂いをクンクン嗅いでくれる事をね……」



二人で布団に入った時、大抵俺はSnowを後ろから抱きしめる形で寝る事が多い。

その時俺の顔はSnowの長い髪に埋めることになる。

Snowのシャンプーの香りに埋もれて眠る事になるのだ。

想像してください、むらっとするでしょう?(爆)



すげー良い匂いって俺が耳元で呟くように囁くのが嬉しいみたいで

俺、そんな気持ち全然予想してなくて、知らなくて。

俺がすげー幸せだなぁと思っていた気持ちを同時にSnowも感じてくれていた事がすごく嬉しくて。



今からそうするのにとても良い季節がやってくる。

もっともっと、二人がぎゅっとくっついて一体になっちゃうくらいぎゅっとしよう。



そして俺に感じた気持ちを伝えてよ。



俺も恥ずかしがらずに伝えるからさ。



*** ***


ありがとうございます。
4000Hit限定画像は公開終了いたしました。

また次の機会に^^ 

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昨日から俺の職場に新人が入った。
俺より5つ下の女の子だ。
顔は可愛く童顔で背も小さく、そして彼氏と同棲中らしい(何故この情報・笑)

女の子、仮にNさんと呼ぼう。
Nさんは俺の交代人員で物覚えもよく、もう殆どの仕事を覚えてこなしている。
けれど俺はNさんの事を心から歓迎していない。
なぜなら、 



挨拶ができないから。 




初顔合せの時、こちらが「初めまして、宜しくお願いします」と挨拶しているのに
緊張しているのか何か知らないが無視だった。他の人に対してもそう。
こちらは気持ちよく仕事をしようと思うので悪い印象を与えないように笑顔でいるのに
あっちは一切笑顔なし。 



仕事簡単でしょう?と言うと、「ですね」 



もうちょっと答え方あるんじゃないの?って思ってしまった。
聞く所によると、前に行っていた所はココよりも全然位が高く、
厳しく、早かったらしい、ここはすごく楽なんだとか。
確かにそうかもしれないが……でも、ここの仕事をバカにしてるんじゃないかと思ってしまった。

どんな仕事にだってちゃんと意味はあるし、それが無いと製品は出来ない。
俺は俺なりに自分の仕事に責任を持って、何かあった時にちゃんと答えられるように
しっかりと仕事をこなしているつもりだ。 



俺は思った。
これからの人生をこのセクや形で生き抜くには礼儀を身に付けるべきだ、と。
謙虚な気持ち、物を教えてもらおうとする態度、笑顔、挨拶。
これらを身に付けなければ、きっとどこでもうまく行かない。 


他人の振り見て我が振り直すいい機会を与えてもらった。 


俺は笑顔のある謙虚な人間でいよう。
新しい職場に行くことになっても、きっとあんな態度だと教える人も萎えるだろう。

Snowにもこの気持ちを伝えよう、
女二人で生きる現実、自分達から変わらなければ
ノンケの人達や、同年代で結婚している人達に引け目を感じ辛い気持ちに人知れずなろうとも
せめて人間的にはそういう人達に勝れる様に自己満足でもいい、
周りとの協調性を持てる人間でありたい。 


……今日は挨拶してくれるかな、どうかな。
笑ってくれるといいな。
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俺は彼女と違って快便だ(いきなり下品な話ですいません)

俺は便をする時密かな楽しみがある。

それは 





ピザーラのチラシを眺める事(爆) 




よくポストにピザ屋のチラシ投函されませんか?
色んなピザ屋のチラシが入ってくるんだけど、今はピザーラ(笑)
トイレにね、そのピザーラのチラシが置いてあるんです。
座って暇なので、毎回穴が開くほどそのチラシを眺めてる(笑) 


Snowと暮らして宅配ピザなんて取った事がないんだけど
取る日を夢見ながらあーだこーだ自分の中で妄想開始。
無難にイタリアーナシリーズかな、クォーターシリーズもお得だよなぁとかね(笑) 


食いしん坊の俺にとってはすげー楽しい時間 *≧m≦ 


毎回その旨そうな写真を眺めていて、ぶつなんかとっくに出終わってるのに
それでも眺めまくっていて
はっと気付いて慌ててする事を済ませトイレから出て、
止まっていた太ももからの血が流れ、俺の両足全体に襲ってくるシビレと戦ってる(爆笑)
このシビレ、なんとかならないかなー。


という事で、俺のトイレでの密かな楽しみは
頼みもしないピザのチラシを眺めウハウハする事でした。 


何故かSnowもずっと転がっているピザーラのチラシを片付けようとしないんだよね、
大切にしてるの知ってるのか?それとも……Snowも?! ゜ロ゜

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今日、自分で茹でた固い蕎麦を食べながら思った事がある。 

茹で上がるのを待ちきらなくて、これくらいならいいだろうとザルにあげた蕎麦は
芯が残っていて、粉っぽくて……でも全部食べた。


そして食べながら夕べの弁当を思い出した。 


夕べの弁当に入ってたメインのエビチリ。
週末にエビチリを作ってあげたいからエビを買ってとねだられ
殻つきの生エビを選ぶと、もっと安いのでいいからと
少し小さい型のお徳用の冷凍エビを選んだSnow。
それにちゃんと衣をつけて揚げてあって……なんだか小さくジーンときた。

食べ物で泣きそうになるなんて年かな、
夜の食堂はとても静かで、食べながらでも俺にこうして考える時間を与えてくれる。

毎日俺の弁当を作ってくれるSnowの事を想いながら
感謝の気持ちで胸を詰まらせながら食べたんだっけ。


何気に食べているこの弁当がものすごく有難くて、
少し崩れた玉子焼きだって、
詰め方が少なすぎて開ける頃には偏ってぐちゃぐちゃになってる中身だって、
この硬い蕎麦を思えば宝物のように思えて。


自分で茹でた硬い蕎麦はそんな小さな感謝の記憶を思い出させてくれて
俺はそれをココに残している。 


こういう風に感謝する気持ちを覚える事が出来ている自分がとても嬉しい。


毎日を『幸せだな』と感じて過ごせる事はとても大事だ。
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彼女有:HN「snow」

大事な人が出来てからの方が
自分の体と心のギャップに苦しんだ。

コメ、リンク、相互リンク大歓迎です。
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